
石川
【兼六園】
2011年4月発売
定形外郵便 1枚 180円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB20G3
※郵便で送る際は、120円切手をお貼り下さい。
- ■兼六園(石川県)
歴代の加賀藩主によりつくられた兼六園。園内は豊かな四季を感じさせ、多くの人々を魅了する。水戸偕楽園、岡山後楽園と並ぶ日本三名園のひとつ。

【起上がり】
2010年7月発売
定形外郵便 1枚 180円(税込)
寸法:幅 170mm x 高さ 133 mm
品番:PB20G2
※郵便で送る際は、120円切手をお貼り下さい。
- ■起上がり(石川県)
張り子で作られた「加賀八幡起上がり」。応神天皇を敬う翁が、幼い天皇を赤い布で包んだ形を作ったことがルーツといわれています。七転び八起きで縁起が良いことから、子どもの玩具や置物として愛されていました。

【九谷焼】
2009年9月発売
定形外郵便 1枚 180円(税込)
寸法:幅 140mm x 高さ 133mm
品番:PB23GFC
※郵便で送る際は、120円切手をお貼り下さい。
- ■九谷焼(石川県)
大聖寺藩初代藩主・前田利治は、領内の九谷村(石川県加賀市)で鉱山開発中に陶石が見つかったことをきっかけに、藩士の後藤才次郎を肥前有田へ陶業技術の習得に派遣しました。帰藩後、後藤は窯を築き、1655年(明暦元年)頃に色絵磁器生産を開始しました。これが九谷焼のはじまりです。古九谷は、紫・緑・黄を主調に紺青・赤を使用。一定の作風は存在せず変化に富んでおり、豪放な味わいが魅力です。