
山口
【金魚ちょうちん】
2011年4月発売
定形外郵便 1枚 180円(税込)
寸法:幅 100 mm x 高さ 170 mm
品番:PB36G3
※郵便で送る際は、120円切手をお貼り下さい。
- ■金魚ちょうちん(山口県)
軒先にゆらゆらと揺れる、竹ひごに和紙を張って作られた愛らしい金魚のフォルム。幕末の頃、青森の「ねぶた」にヒントを得て原型が作られたといわれている。

【錦帯橋】
2010年7月発売
定形外郵便 1枚 180円(税込)
寸法:幅 170mm x 高さ 133 mm
品番:PB36G2
※郵便で送る際は、120円切手をお貼り下さい。
- ■錦帯橋(山口県)
日本三名橋のひとつ、錦帯橋。木造の五連反り橋は優美で、1922(大正11)年に国の名勝に指定されました。幅が5m、橋脚の高さが7.2m、橋面に沿った長さが210m。周囲の山紫水明の風景に映えます。

【ふく(ふぐ)】
2009年9月発売
定形外郵便 1枚 180円(税込)
寸法:幅 170mm x 高さ 133mm
品番:PB40GFC
※郵便で送る際は、120円切手をお貼り下さい。
- ■ふく(ふぐ)(山口県)
竪穴式住居に暮らし農耕技術を知らなかった縄文時代から、日本人はフグを食べていました。日本各地にある貝塚からは、貝だけでなくスズキやタイ、カツオと共にフグの骨がたくさん発掘されています。山口県下関市はフグの本場として知られていますが、それは1888年(明治21年)、時の総理大臣・伊藤博文のひと声で、フグ食先駆けの地となったといわれています。