ご当地フォルムカード岩手県


2017・2018限定版
【盛岡じゃじゃ麺】

2017年8月~2018年9月 限定販売

フォルムカード(ミニカード付き)1枚 250円(税込)
フォルムカード:幅 170 mm x 高さ 133 mm
ミニカード:幅 80 mm x 高さ 63 mm
品番:PB05G9

※フォルムカードを郵送する際は、120円分の切手をお貼り下さい。
※ミニカードはそのまま郵送することはできません。

■盛岡じゃじゃ麺(岩手県)

盛岡三大麺のひとつ。うどんに香ばしい肉炒め味噌をのせ、好みに応じてニンニク、ショウガ、ラー油、酢をかけ、刻んだキュウリやネギと混ぜていただく。 食べ終わったら、といた生卵に、ゆで汁、肉味噌を加えて卵スープ「チータンタン」に。

 


05s_iwate

【盛岡冷麺】

2016年7月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB05G8

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■盛岡冷麺(岩手県)

1954(昭和29)年頃に朝鮮冷麺を日本人の味覚に合わせ、盛岡の食堂で出したのが始まりとされている。現在では、公正取引委員会から名産・特産等の表示の承認を得て、名実ともに岩手県を代表する味のひとつとなっている。


img_area_04_v7

【南部鉄器】

2015年3月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB05G7

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■南部鉄器(岩手県)

17世紀の中頃、南部藩主が京都から盛岡に釜師を招いて茶の湯釜をつくらせたのが始まりといわれる。南部鉄器を代表する南部鉄瓶は、茶釜を小ぶりに改良したのがはじまりとされる。


img_area_04_v6

【盛岡さんさ踊り】

2014年4月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB05G6

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■盛岡さんさ踊り(岩手県)

1978(昭和53)年から行われている岩手県を代表する夏まつり。その昔、人々が悪鬼退散を喜んで、三ツ石神社の境内で三ツ石のまわりを「サンサ、サンサ」と踊ったのがはじまりといわれている。


img_area_04_v5

【チャグチャグ馬コ】

2013年4月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB05G5

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■チャグチャグ馬コ(岩手県)

色とりどりの飾りをつけた馬が、鈴の音をチャグチャグと鳴らしながら行進するまつり。農耕馬の安全を祈願するために始まった。その鈴の音は、「残したい日本の音風景100選」(環境省)に認定されている。


img_area_04_v4

【浄土ヶ浜】

2012年2月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB05G4

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■浄土ヶ浜(岩手県)

浄土ヶ浜の地名は、天和年間に宮古山常安寺七世の霊鏡竜湖が「さながら極楽浄土のごとし」と感嘆したことに由来しているといわれている。


img_area_04_v3

【中尊寺金色堂】

2011年5月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB05G3

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■中尊寺金色堂(岩手県)

850(嘉祥3)年に開かれたといわれる中尊寺。堂の内外に金箔が施されたきらびやかな「金色堂」や、国宝に指定されている平安時代の貴重な文化財が多く残る。


img_area_04_v2

【河童】

2010年7月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 100 mm x 高さ 170 mm
品番:PB05G2

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■河童(岩手県)

発刊100周年を迎えた柳田國男著「遠野物語」。その舞台となった岩手県遠野市には、カッパ淵やカッパの狛犬など、カッパ関連スポットが点在しています。


img_area_04

【わんこそば】

2009年9月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 100mm x 高さ 170mm
品番:PB06GFC

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■わんこそば(岩手県)

わんこそばの由来には諸説あります。昔、岩手には宴席でそばを振る舞う風習があり、一度に大勢の客にゆでたてのそばを供するため、少量ずつお椀に盛って出したというものがそのひとつ。または、南部家27代当主・南部利直が江戸に上る際、花巻に泊まった時に、土地の人々が利直に差し上げたそばの容器が平椀だった―という説も。