ご当地フォルムカード茨城県


2017・2018限定版
【ピーマン】

2017年8月~2018年9月 限定販売

フォルムカード(ミニカード付き)1枚 250円(税込)
フォルムカード:幅 170 mm x 高さ 133 mm
ミニカード:幅 80 mm x 高さ 63 mm
品番:PB09G9

※フォルムカードを郵送する際は、120円分の切手をお貼り下さい。
※ミニカードはそのまま郵送することはできません。

■ピーマン(茨城県)

日本一の産地*。中でも砂地の神栖市はピーマン栽培に適しており、周年栽培を行っている。

*「農林水産省/平成27年産都道府県別の作付面積、10a当たり収量、収穫量及び出荷量(ピーマン)」

 


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【あんこう】

2016年7月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB09G8

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■あんこう(茨城県)

「南のふぐに北のあんこう」と並び称される、茨城の冬の味覚を代表する魚。 特に平潟、大津、久慈漁港での水揚げが多い。


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【栗(くり)】

2015年3月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB09G7

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■栗(くり)(茨城県)

生産量日本一*の茨城県の「栗」。実が大きく味がよいなど、その品質の高さから和洋菓子にも使われている。県内の主な産地は、笠間市、かすみがうら市、石岡市など。

※『平成25年産都道府県別の結果樹面積、10a当たり収量・収穫量・出荷量』


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【れんこん】

2014年4月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB09G6

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■れんこん(茨城県)

日本一のれんこん収穫量*を誇る茨城県。中でも土浦市、かすみがうら市は、県の作付け面積の約50%を占め日本一のれんこん産地。土浦市には蓮河原という地名もあり、古くからハス栽培があったと推測されている。

※「農林水産省/平成22年産野菜(40品目)の作付面積、収穫量及び出荷量(年間計)/れんこんの都道府県別収穫量割合」


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【五浦六角堂】

2013年4月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB09G5

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■五浦六角堂(茨城県)

2013(平成25)年に生誕150年を迎えた思想家・岡倉天心の住居敷地(茨城大学五浦美術文化研究所)の一角にあり、天心が思索にふけった場といわれる赤い六角形の堂。東日本大震災の影響で流失したものの、現在は創建当時の姿で再建されている。


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【袋田の滝】

2012年2月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB09G4

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■袋田の滝(茨城県)

大岩壁を四段に流れることから「四度の滝」といわれる。その昔、ここを訪れた西行法師が「四季に一度ずつ来てみなければ本当の良さはわからない」と絶賛したといわれている。

茨城県の紅葉スポットとして知られている袋田の滝。秋の紅葉、冬の氷瀑の時期に合わせライトアップもされ、イルミネーションスポットとしても知らせています。その「袋田の滝」がご当地フォルムカード(第4弾:茨城県 袋田の滝)に登場です。

茨城県までお越しの際には、是非お土産にご当地フォルムカード(第4弾:茨城県 袋田の滝)をお求めください。ご当地フォルムカード(第4弾:茨城県 袋田の滝)は、茨城県内の郵便局窓口にてお求めいただけます。

ご当地フォルムカードは、お子様から大人まで喜ばれる、旅のお土産好適品です。お土産だけではなく、旅先からのお便りにも是非ご利用下さい。


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【メロン】

2011年5月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB09G3

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■メロン(茨城県)

作付面積・収穫量ともに日本一の茨城県産メロン。緑肉・赤肉など様々な品種が栽培されており、「イバラキング」という名前のオリジナル品種も開発。春先から秋頃まで甘くジューシーな味わいが楽しめる。

※農林水産省統計部「野菜生産出荷統計」(平成20年産)より


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【帆引き船】

2010年7月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170mm x 高さ 133 mm
品番:PB09G2

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■帆引き船(茨城県)

たった一人で広い湖に出船し、自由に漁ができる帆引き船漁は、明治から昭和にかけての画期的な漁法。現在のかすみがうら市出身の折本良平氏によって考案されました。1971(昭和46)年からは観光帆引き船として市の風物詩となっています。


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【納豆】

2009年9月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 100mm x 高さ 170mm
品番:PB10GFC

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■納豆(茨城県)

水戸納豆の原料である小粒大豆は、極早生で3か月で完熟するため、台風による洪水被害が避けられることから、江戸時代より水戸地方で栽培されていました。1889年(明治22年)、水戸鉄道の水戸―小山間開通に合わせて、駅前広場で藁苞(わらつと)納豆が売り出されて評判に。1936年(昭和11年)には、駅のホームで販売され、水戸の納豆が名物として知られるようになりました。