ご当地フォルムカード京都府


2017・2018限定版
【あん入り生八ツ橋】

2017年8月~2018年9月 限定販売

フォルムカード(ミニカード付き)1枚 250円(税込)
フォルムカード:幅 170 mm x 高さ 133 mm
ミニカード:幅 80 mm x 高さ 63 mm
品番:PB29G9

※フォルムカードを郵送する際は、120円分の切手をお貼り下さい。
※ミニカードはそのまま郵送することはできません。

■あん入り生八ツ橋(京都府)

京都を代表するお菓子で、お土産品の象徴的存在。

 


29s_kyoto

【北野天満宮】

2016年7月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB29G8

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■北野天満宮(京都府)

全国天満宮の総本社・北野天満宮のシンボル的な建築が、後西天皇御宸筆「天満宮」の勅額をかかげる三光門と呼ばれる国重要文化財の中門。かつて朝廷があった大極殿から望むと門の上に北極星が輝くことから、梁の間にある三光の彫刻(日、月、星)のうち星の彫刻が見られないという「星欠けの三光門」という伝説にもなっている。


img_area_27_v7

【龍安寺石庭】

2015年3月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB29G7

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■龍安寺石庭(京都府)

「古都京都の文化財」として登録されている世界遺産のひとつ。方丈庭園(石庭)は室町時代の作庭と推定されるが、作者は依然、謎のまま。


img_area_27_v6

【元離宮二条城】

2014年4月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB29G6

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■元離宮二条城(京都府)

徳川家康によって1603(慶長8)年に築城。第15代慶喜による大政奉還の舞台でもある。1994(平成6)年、「古都京都の文化財」の構成要素のひとつとして世界文化遺産に登録された。京都市では「世界遺産・二条城一口城主募金」を募り、築城以来となる大修理を進めている。


img_area_27_v5

【京野菜】

2013年4月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB29G5

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■京野菜(京都府)

京都府内でとれた野菜の総称。歴史と伝統のある京都で育まれる野菜。京料理の大切な素材。


img_area_27_v4

【天橋立】

2012年2月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB29G4

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■天橋立(京都府)

美しく神秘的な姿で日本三景のひとつに数えられ、1952(昭和27)年に国の特別名勝に指定されている。また、大小8,000本もの黒松並木は名松百選に選ばれている。


img_area_27_v3

【京都タワー】

2011年4月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 100 mm x 高さ 170 mm
品番:PB29G3

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■京都タワー(京都府)

1964(昭和39)年開業。海のない京都の街を照らす灯台をイメージした独特の姿。タワーが建つ位置には昔、京都中央郵便局があった。


img_area_27_v2

【蛇の目傘】

2010年7月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170mm x 高さ 133 mm
品番:PB29G2

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■蛇の目傘(京都府)

平安時代に中国より伝来したという蛇の目傘。当時は、雨具ではなく貴族の権力の象徴の小道具で、日除けや魔除けの効果があると信じられていました。和紙と竹などを使い、高度な技術を要する伝統工芸品です。


img_area_27

【舞妓さん】

2009年9月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 100mm x 高さ 170mm
品番:PB32GFC

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■舞妓さん(京都府)

舞妓とは、芸妓になる前の未成年(15歳~20歳くらい)の少女のこと。舞妓になるまでの約1年間は「仕込み」といい、先輩たちと共同生活をして、舞や行儀作法、着物の着付けなどの修行を行い、舞妓としてデビューします。舞妓として約5年間、舞や三味線、お囃子やお座敷での接待などの修行を終えると、「衿かえ」という儀式を経て芸妓になります。