ご当地フォルムカード福岡県


41s_fukuoka

【水炊き】

2016年7月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB41G8

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■水炊き(福岡県)

「農山漁村の郷土料理百選」(農林水産省選定)に選ばれている福岡の郷土料理。江戸時代より鶏肉文化が生まれた福岡では、水炊きなど鶏肉を使った郷土料理が受け継がれてきた。


img_area_40_v7

【もつ鍋】

2015年3月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB41G7

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■もつ鍋(福岡県)

福岡の名物料理。牛などの「もつ」(肝臓を除く内臓)にキャベツ、ニラなどを乗せ、味噌や醤油をベースにニンニクの風味をきかせたスープで煮込む鍋。


img_area_40_v6

【博多人形】

2014年4月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 100 mm x 高さ 170 mm
品番:PB41G6

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■博多人形(福岡県)

1600(慶長5)年、黒田長政の筑前入国とともに集められた職人たちの中から素焼き人形が生まれて、現在の下地がつくられたという。経済産業大臣指定の伝統的工芸品。主に美人もの、歌舞伎もの、能もの、風俗もの、道釈もの、童もの、節句ものなどに大別される。


img_area_40_v5

【柳川川下り】

2013年4月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 100 mm x 高さ 170 mm
品番:PB41G5

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■柳川川下り(福岡県)

昔ながらの掘割を「どんこ舟」に揺られ、のんびりと川下り。四季の花や歴史的建物を眺めながら、美しい城下町を満喫できる、柳川ならではの贅沢な時の過ごし方。


img_area_40_v4

【あまおう】

2012年2月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 150 mm x 高さ 133 mm
品番:PB41G4

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■あまおう(福岡県)

福岡県だけで生産されるいちご。「あかい・まるい・おおきい・うまい」の頭文字から名付けられた。大粒で甘みが濃く、果汁たっぷり。


img_area_40_v3

【博多祗園山笠】

2011年4月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 100 mm x 高さ 170 mm
品番:PB41G3

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■博多祗園山笠(福岡県)

「おっしょい、おっしょい」という独特の掛け声とともに行われる、博多祗園山笠。華やかな飾り山はダイナミックの一言。国の重要無形民俗文化財にも指定されている。


img_area_40_v2

【とんこつラーメン】

2010年7月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170mm x 高さ 133 mm
品番:PB41G2

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■とんこつラーメン(福岡県)

とんこつラーメンの発祥は、福岡県久留米市。1937(昭和12)年開業の屋台「南京千両」が1号店と言われています。久留米~熊本~福岡と九州中に広まりました。現在では県北部のスープが濃く、南に下るほど薄くなるとか。

福岡県を代表する食べ物といえば、「とんこつラーメン」。たくさんの人から愛され続ける、ラーメン。宴会の後に食べたくなるものと言えば、これまたラーメン。その「とんこつラーメン」がご当地フォルムカード(第2弾:福岡県 とんこつラーメン)に登場です。

福岡県までお越しの際には、是非お土産にご当地フォルムカード(第2弾:福岡県 とんこつラーメン)をお求めください。ご当地フォルムカード(第2弾:福岡県 とんこつラーメン)は、福岡県内の郵便局窓口にてお求めいただけます。

当地フォルムカードは、お子様から大人まで喜ばれる、旅のお土産好適品です。お土産だけではなく、旅先からのお便りにも是非ご利用下さい。


img_area_40

【めんたいこ】

2009年9月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170mm x 高さ 133mm
品番:PB45GFC

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■めんたいこ(福岡県)

塩蔵されたスケトウダラの卵巣(たらこに加工されたもの)を唐辛子ベースの調味料に漬け込んだ辛子明太子。17世紀、朝鮮半島に広まっていた食材で、キムチと並ぶ朝鮮の伝統料理。戦後、朝鮮で育った辛子明太子会社の創業者が「日本にもあの味を広めたい」と独自の加工法で製造し、大ヒット商品となりました。