ご当地フォルムカード山口県


2017・2018限定版
【瓦そば】

2017年8月~2018年9月 限定販売

フォルムカード(ミニカード付き)1枚 250円(税込)
フォルムカード:幅 170 mm x 高さ 133 mm
ミニカード:幅 80 mm x 高さ 63 mm
品番:PB36G9

※フォルムカードを郵送する際は、120円分の切手をお貼り下さい。
※ミニカードはそのまま郵送することはできません。

■瓦そば(山口県)

よく熱した瓦の上に、茶そば、牛肉、錦糸卵、海苔、小ネギ、紅葉おろし、レモンなどを盛り合わせて、特製のだしにつけて食べる郷土料理。

 


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【萩城下町】

2016年7月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB36G8

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■萩城下町(山口県)

世界遺産「明治日本の産業革命遺産」のひとつ、萩城下町。現在でも「古地図で歩けるまち」として江戸時代に形成された町割や街路、武家屋敷、町家などが多く残っている。高杉晋作誕生地、木戸孝允旧宅その他、見どころ満載。夏みかんは萩のシンボルで市の果樹でもある。


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【高杉晋作】

2015年3月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 100 mm x 高さ 170 mm
品番:PB36G7

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■高杉晋作(山口県)

激動の幕末時代を駆け抜け、明治維新の原動力ともなった長州藩の尊王討幕志士。下関市には奇兵隊結成の地や終焉の地、萩市には松下村塾や誕生の地、防府には高杉以下、坂本龍馬や伊藤博文らが投宿して密議を計ったとされる防府天満宮暁天楼その他、県内各所にゆかりの地が多く点在している。


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【吉田松陰 with 松下村塾】

2014年4月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB36G6

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■吉田松陰 with 松下村塾(山口県)

幕末の思想家・教育者である吉田松陰が1857(安政4)年からの1年余、身分や階級にとらわれずに門下生を受け入れ教育した私塾・松下村塾。高杉晋作、久坂玄瑞、伊藤博文など、明治維新期に活躍した多くの人材を輩出した。建物は、国の史跡に指定されている。


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【大内塗(大内人形)】

2013年4月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170 mm x 高さ 133 mm
品番:PB36G5

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■大内塗(大内人形)(山口県)

地塗りの色が「大内朱」と呼ばれる深みのある朱が特徴で、伝統的工芸品に指定されている。中でも大内人形は、夫婦円満や家庭平和の守り神として贈呈用にも人気。


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【金子みすゞ】

2012年2月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 100 mm x 高さ 170 mm
品番:PB36G4

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■金子みすゞ(山口県)

1903(明治36)年、大津郡仙崎村(現・長門市仙崎)に生まれ26歳の若さでこの世を去った、天才と称される童謡詩人。「こだまでしょうか」の詩は耳に親しい。

*金子みすゞ著作保存会承認済。


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【金魚ちょうちん】

2011年4月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 100 mm x 高さ 170 mm
品番:PB36G3

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■金魚ちょうちん(山口県)

軒先にゆらゆらと揺れる、竹ひごに和紙を張って作られた愛らしい金魚のフォルム。幕末の頃、青森の「ねぶた」にヒントを得て原型が作られたといわれている。


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【錦帯橋】

2010年7月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170mm x 高さ 133 mm
品番:PB36G2

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■錦帯橋(山口県)

日本三名橋のひとつ、錦帯橋。木造の五連反り橋は優美で、1922(大正11)年に国の名勝に指定されました。幅が5m、橋脚の高さが7.2m、橋面に沿った長さが210m。周囲の山紫水明の風景に映えます。


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【ふく】

2009年9月発売

定形外郵便 1枚 185円(税込)
寸法:幅 170mm x 高さ 133mm
品番:PB40GFC

※郵便で送る際は、120円分の切手をお貼り下さい。

■ふく(ふぐ)(山口県)

竪穴式住居に暮らし農耕技術を知らなかった縄文時代から、日本人はフグを食べていました。日本各地にある貝塚からは、貝だけでなくスズキやタイ、カツオと共にフグの骨がたくさん発掘されています。山口県下関市はフグの本場として知られていますが、それは1888年(明治21年)、時の総理大臣・伊藤博文のひと声で、フグ食先駆けの地となったといわれています。